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企業情報

会社概要
社 名 横河ファウンドリー株式会社
設 立 1999年9月1日
資本金 1,000万円(横河電機100%)
社員数 28名
役 員 代表取締役社長 志賀浪 進
  取  締  役 安西 利幸
  取  締  役 蔭山 哲
  監  査  役 野田 隆一郎

所在地
  本 社 〒180-8750 東京都武蔵野市中町2-9-32
  大阪事業所 〒530-0001 大阪府大阪市北区梅田2-4-9(ブリーゼタワー21階)
  甲府事業所 〒400-8558 山梨県甲府市高室町155
求める人財
人財像のキーワード
「仕事をするうえで障害はない」
求める力
自立・自律性
向上心
  チャレンジ精神
  就業意欲
  一般常識(挨拶、マナー、ルールを守る、等)
2008年度フォローアップ研修
目 的 ①「資格とステップアップに向けての態度・意欲の向上」
②「仕事を進めるときに必要な意識を身につける」
研修の目的、望む姿勢、皆さんへの期待
・学校の勉強と違って、会社に勤めるということは、お金をお客様から頂いて、お客様のためになる仕事をするということ。
・だから、自分が好きなように、自分のペースで、仕事をすることはできない。
・好きな仕事ばかりできない。でも仕事は、必要だからあるわけで、みんなは、そのお客様の要望に応えている。「必要とされている」という気持ちを忘れないでほしい。
・もっと、みんな一人ひとりの力を出したら、もっと成長する。まだまだ、もっている力を出し切れていない。経験は成長につながる。もっともっと経験を積んで、成長して、その力をもっと出してほしい。
・研修は、普段の仕事を振り返り、見直す場。これも仕事の一部。
・自分が出来ること・良いことはどんどん伸ばし、出来ていないことは、早く直すことが大切。自分で気づいて、意識して改善していくことが、大きな成長につながる。
・“やらされている“という気持ちがあると、”つらい””面倒くさい”などという後向きな気持ちになってしまう。”自分は○○だからできない”などというのは言い訳。気持ちを切り替えて、「やってみよう!」と思ってチャレンジしてほしい。
スケジュール
4月 ○研修の目的(確認)
○今年度のテーマについて
○目標設定
10月 ○上期のレビュー
・出来たこと、出来なかったことの振り返り
○下期の個人別目標設定
5月 ○今年の個人別目標確認
・期待すること(態度意欲面)
○コスト意識について
・コストって何?
11月 ○仕事の進め方を考える
 ・チームワーク(協力)
6月 ○コスト意識について
・コストを意識することがなぜ大切か?
・コストを意識する、しないでは、どのような違いがあるか?
12月 ○仕事の進め方を考える
・チームワーク(コミュニケーション)
7月 ○コスト意識について
・時間やスペースの無駄をなくす
1月 ○仕事の進め方を考える
・責任を持つ
8月 ○コスト意識について
・自分たちの仕事を振り替える
・どんな工夫をしたら良いか考える
2月 ○仕事の進め方を考える
・ムダ、ムリ、ムラをなくす
9月 ○コスト意識について
・各自が仕事で実践していくことを確認
・これまで研修内容とのつながりを確認
(顧客・品質・時間意識との関連性)
3月 ○1年間の振り返り
・出来たこと、出来なかったことの振り返り
スキルアップ研修
・パソコン(基本操作及び実践に必要な知識技能の習得)
・オフィスワーク(適応能力の向上と作業技能の習得)
・仕分け作業(部品・書類等)
・部品ピックアップ作業(指示書に基づく ピックアップ)
横河ファウンドリー株式会社  
YOKOGAWA


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