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電源品質アナライザ

CW500

機能

ユーザーサポート機能

簡単設定で測定と記録を開始

スタートナビ機能と電流クランププローブ自動識別機能

被測定回路に合わせた結線や各種設定をスタートナビ機能でガイダンス。画面表示に沿った作業で設定ミスを防止します。また、別売の電流クランププローブを接続すると機種に合わせた電流レンジ(最大)を設定します。

ガイド開始

ガイド開始

START/STOPキーを押し、かんたんナビゲーションを選択します。記録項目の選択画面が表示されます。


結線接続

結線接続

結線方法を選択後、結線図に従い電圧プローブと電流クランププローブを本体と被測定回路に接続します。


結線確認・自己診断・センサ識別

結線確認・自己診断・センサ識別

接続状態を判定します。自己診断後、電流クランププローブを自動識別して最大レンジが設定されます。NGの詳細は項目ごとにENTERキーで確認ができます。


インターバルの設定

インターバルの設定

SDカードに記録可能な時間を確認しながら、インターバル時間と記録の開始と終了方法を設定します。


測定ラインから電源供給

測定ラインから電源供給

電源供給アダプタ(別売)を使用して、測定ラインから本体への電源供給が可能です。(但し240V以下)


漏れ電流測定

当社独自の技術により、隣接電線でも磁界影響量30ppmを実現(100Aにて)。三相4線の測定例。96060はCH4を使用してニュートラル線を測定。

漏れ電流測定

多系統測定

4系統負荷を同時測定

単相2線の場合、最大4系統まで。
単相3線、三相3線なら最大2系統まで。

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