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横河計測株式会社

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交流標準電圧電流発生器

2558A

アプリケーション

電力計の校正

2558A を2台(交流電圧 / 交流電流出力を各1台)と基準となる電力計WT3000 を組み合わせて電力校正システムとしてご使用いただけます。
2558A 2台をマスター / スレーブ連結し、スレーブ側をマスター側の発振器で駆動することで電力校正用の信号を発生できます。力率は、基準となる電力計の表示が所望の値になるように、スレーブ機の位相シフト機能で調整します。
2558A をさらに追加し、3 相電力校正も可能です。
電力計の校正

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大電流出力

2558A 2台をマスター/ スレーブ連結し、出力を並列接続することで、最大144 Aの交流電流を出力可能です。
【仕様】 確度・安定度・温度係数は1台で使用時の2倍  
【条件】 50/60 Hzにて
大電流出力

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