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YOKOGAWA

WTシリーズ用 アプリケーションソフトウエア

WTViewer 760121

ダウンロード

WT500/WT3000/WT1800用 WTViewerバージョンアップダウンロード


◆ プログラム・バージョンアップ
WTViewerソフトウエアの新バージョンを発売いたしました。現行バージョンのプログラムをお使いのお客様は、下記からバージョンアップ用のプログラムダウンロードすることができます。
■動作に必要なシステム環境
PC    
 CPU Pentium 4(*1) 1.5GHz 以上推奨
 メモリ 1GB 以上を推奨
 HDD 空き容量500MB以上を推奨
OS 日本語版のWindows XP(*2)、Windows Vista(*2)、またはWindows 7(*2) が必要
画面 1024×768ドット以上
通信    
 イーサネット 伝送方式 10Base-T
 RS-232 PCのCOMポートが空いていること
 GP-IB National Instrument社製AT-GPIB/TNT(PnP)以降のカード、ドライバNI-488.2M Ver1.60以降
*1:米国Intel社の商標です。*2:米国Microsoft社の商標です。
* 本ソフトウエアをGP-IB通信で使用する場合、NATIONAL INSTRUMENTS 社製のGP-IBカードが必要です。NATIONAL INSTRUMENTS 社以外のGP-IBカードや、GP-IB ⇔ USB変換などの通信変換機器を使用しますと、本ソフトウエアは動作しません。


■保証と責任範囲

当Webサイトの利用は、お客さまの責任において行われるものとします。
当社および当Webサイトのコンテンツの作成および配信に関与する者は、当サイトの利用によって生じたあらゆる損害に対して、一切の責任を負いません。


■注意事項

  • ご購入いただいたフロッピーディスクがあることを確認してからバージョンアップを行ってください。
  • 体験版のバージョンアップは、PCの動作が不安定になるなどの障害が起こりますので、
    絶対に行わないで下さい。また、その行為の責任は一切負いかねますので予めご了承下さい。
  • バージョンアップ時は、インストールフォルダのWTViewer.iniの消去が必ず必要です。
    その際、WTViewerの設定は失われます。


■インストール方法
  1. 下記の「ダウンロード」項目から、新バージョンファイル(zip形式)をダウンロードしてください。
  2. ダウンロードしたファイル(wtvverup813j.zip)を解凍すると、setup.exeなどが生成されます。
    正しく解凍されたことを確認してください。解凍出来ない場合は再度 1.から行ってください。
  3. 2.で生成されたsetup.exeにより画面の指示に従いインストールを進めます。
  4. インストール完了後、STARTメニューから→プログラム→Yokogawa →WTViewer→WTViewerを選択して
    ソフトウエアを起動します。
上記の方法でバージョンアップ出来ない場合は、ご購入いただいた担当営業までお問い合わせください。


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