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WTシリーズ用 アプリケーションソフトウェア

WTViewer 760121

特長

マニュアル保存機能

WTViewerでのデータ測定は、スタートボタンを押してから設定したデータ間隔(更新レート)ごとに保存し、ストップを押すまで継続する機能です。
この機能だけでは必要なデータだけを保存することができず、データの中から必要なデータを抽出しなければならず大変でした。
新機能のマニュアルデータ保存は、画面上の “ マニュアルセーブ ”キーを押した時点のデータのみを保存できます。また、そのときの測定条件や測定対象情報(電源電圧,測定対象形名,仕様など)もコメント欄に入力できます。



  マニュアルセーブボタン
      1回ボタンを押すとその時のデータだけをPCに保存できます。
また、コメントを一緒にセーブすることが可能です。
マニュアル保存機能
  WT本体表示のコピーボタン
  WT本体で表示している項目をそのままコピーすることができます。
この操作で、PCに保存する項目を、WT本体に表示している項目と一緒にできます。
CSV形式で保存した測定データの表示例(WT3000/WT3000Eの場合)
(製品により測定項目の表示形式が少し異なります。)
WT3000 CSV
“Data Save”ボタンを押すごとに
ストアを1回行います。
Comments欄には測定した対象や
条件などを入力し表示できるので、
データの整理に非常に便利です。