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WTシリーズ用 アプリケーションソフトウェア

WTViewer 760121

仕様

適用可能な電力計

WT3000E Ver 6.01以降 [USB/イーサネット/GP-IB/シリアル (RS-232)]
WT1800E Ver3.01以降 [イーサネット/USB/GP-IB]
WT1800 Ver1.01以降 [イーサネット/USB/GP-IB]
WT3000 Ver2.01以降 [USB/イーサネット/GP-IB/シリアル(RS-232)]
WT500 Ver 1.01以降 [USB/イーサネット/GP-IB]
WT1600 Ver2.01以降 [イーサネット/GP-IB/シリアル(RS-232)]
WT210 Ver1.02以降 [GP-IB/シリアル(RS-232)]
WT230 Ver1.02以降 [GP-IB/シリアル(RS-232)]
注意:WT210/WT230のみで使用する場合は無料ソフトがございます。
ダウンロードは こちら

機能

測定モード 電力測定、積算、高調波測定(WT1800/WT1800E/WT3000/WT3000E/WT500)
FFT、波形演算、サイクルバイサイクル測定(WT3000 Ver4.01以降のみ)
高速データ収集(WT1800 Ver2.01以降)
ファイル種類 波形ファイル(1002点のP-P圧縮データ)、演算値ファイル、高調波ファイル、設定ファイル、サイクルバイサイクルファイル
表示画面 数値表示、波形表示、トレンド表示ベクトル表示、バーグラフ表示
データ収集周期(例) 最速50ms(WT3000/WT3000E/WT1800/WT1800E)、
最速100ms(WT500)
Fast Mode時でGPIBを使用。
PCのパフォーマンスにより制限されます。
サイクルバイサイクルを除く。
サイクルバイサイクルは測定終了後、データ表示されます。
高速データ収集の場合には、外部同期OFF時に5ms、 外部同期ON時に1m、 ただし、データ表示は1s毎(WT1800)
同期測定 GP-IB通信でデータ更新周期が1秒以上の場合、測定と収集・保存の同期が可能

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PC本体 CPU Pentium 4*1 1.5GHz 以上推奨
メモリ 1GB 以上推奨
HDD 空き容量500MB 以上
OS
(オペレーティングシステム)
日本語版のWindows XP*2、Windows Vista*2、またはWindows 7*2 が必要
通信ボード GP-IB NI( ナショナルインスツルメンツ) 社製
AT-GPIB/PCI-GPIB/PCI-GPIB+/PCMCIA-GPIB/PCMCIA-GPIB+/PCIe-GPIB*3、ドライバNI-488.2 Ver.1.60 以降
(ただしVer.2.3 は非対応)
GPIB-USB-HS、ドライバNI-488.2 Ver.2.8.1
RS-232 PCのCOMポートが空いていること
イーサネット(Ethernet) 10BASE-Tまたは100BASE-TX 対応のイーサネットポートが必要
USB USB Rev. 1.1 以降のUSBポートが必要
ディスプレイ、
プリンタ、マウス
画像解像度 1024 × 768 ドット以上
対応OS 上記のOSに対応したもの
*1:米国Intel社の商標です。
*2:米国Microsoft社の商標です。
*3:米国National Instruments社の商標です。

形名

形名 記事
760121 WTViewerソフトウエア(WT3000/WT3000E/WT1800/WT1800E/WT500/WT210/WT230対応)

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