マルチフィールドテスタ OTDR
AQ1200
特長
波長・用途により3モデルをラインアップ
PONシステム測定に最適化
| FTTH(Fiber To The Home)に適用されるPON(Passive Optical Network)システムでは、スプリッタ分岐後のドロップケーブルで発生した障害をいかに素早く正確に探索し、修復するかが重要になります。 AQ1200 MFT-OTDRは、スプリッタを含むPON回線の測定に最適化した「PON測定モード」に対応*。 スプリッタでの大きな損失直後でも、アンダーシュートを抑えた高品位な波形品質を確保しています。 また、近接するコネクタを波形上で分離して表示できる最短間隔は、0.8m。FTTxや屋内・局内配線など、近接するコネクタ接続点の検出が可能です。 |
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