ページ内を移動するためのリンクです。
グローバルナビゲーションへ
本文へ
サイト情報へ

GLOBAL TOP

CLOSE



マルチフィールドテスタ 1G/10Gb Ethernet

AQ1300シリーズ

ソフトウェア

AQ1300シリーズ ファームウェア バージョンについて

お手持ちの製品のバージョンが古い場合は、下記のダウンロードサービスにて最新のファームウェアを入手し、インストールしてください。
セットアップソフトウェアにつきましても、あわせて最新版へのバージョンアップをお願いいたします。
なお、ダウンロードにはユーザ登録が必要です。

本体バージョンの確認方法

  • 電源投入後、初期画面(トップメニュー画面)の下方にバージョン情報が表示されます。

本体機能

追加・修正機能 対応
ファームウェア
バージョン
  1. ITU-T Y.1564試験機能のインバンドリモート制御を改善しました。

  • 本ファームウェアバージョンには、上記以外にもより快適にご利用いただくための更新などが含まれています。
  • 本ファームウェアは、AQ1300 MFT-10GbEとAQ1301 MFT-1GbE共通でご利用いただけます。
R1.11.01.002
  1. ITU-T Y.1564機能を追加しました。
    ITU-T勧告によって定義されたイーサネットサービスの処理能力を測定する Y.1564試験機能に対応しました。
    コンフィグレーションテストとパフォーマンステストによる解析が可能となります。
    最大8つのサービスを同時に解析が可能となります。

  • 本ファームウェアバージョンには、上記以外にもより快適にご利用いただくための更新や、一部仕様および表示変更などが含まれています。
  • 本ファームウェアは、AQ1300 MFT-10GbEとAQ1301 MFT-1GbE共通でご利用いただけます。
R01.11.01.001
  1. 試験フレームを送信中にARP/PING応答した際、エラーフレームを送信する場合がある不具合を修正しました。

  • 本ファームウェアバージョンには、上記以外にもより快適にご利用いただくための更新などが含まれています。
  • 本ファームウェアは、AQ1300 MFT-10GbEとAQ1301 MFT-1GbE共通でご利用いただけます。
R01.10.01.003
  1. 『RF自動応答』がON状態においてAQ1300がリンクダウンを検出したとき、RFを出力しない場合がある不具合を修正しました(AQ1300のみ)。

  • 本ファームウェアバージョンには、上記以外にもより快適にご利用いただくための更新や、一部仕様および表示変更などが含まれています。
  • 本ファームウェアは、AQ1300 MFT-10GbEとAQ1301 MFT-1GbE共通でご利用いただけます。
R01.10.01.002
  1. E-OAM 試験機能を追加しました。
    IEEE 802.1ag および ITU-TY.1731 で規定された Ethernet-OAM (Operation Administration and Maintenance) 試験機能に対応しました。
    LB (Loop Back), CC (Continuity Check), LT (Link Trace) により、ネットワークの Ethernet-OAM 機能が検証できます。
  2. AQ1300シリーズコントロールウィンドウに対応しました。
    AQ1300シリーズコントロールウィンドウは、AQ1300シリーズをPCから遠隔制御するためのツールです。
  3. RF (Remote Fault) 受信時、AQ1300から送出する試験信号を停止するよう、機能を変更しました (AQ1300のみ)。
    設定により、RF受信時においても試験信号の送出を停止しないように動作させることも可能です。

  • 本ファームウェアは、AQ1300 MFT-10GbEとAQ1301 MFT-1GbE共通でご利用いただけます。
R01.10.01.001


AQ1300シリーズ ファームウェアダウンロード <ユーザ限定>