ATTNモジュール
AQ2200-311A
概要
低挿入損失を実現、小型・軽量光可変減衰器
1200~1700nmの波長域で、高精度に光出力を調整可能な光可変減衰器です。0~60dBまでの広い減衰量レンジにおいて、0.001dBステップで変えることができます。
また、光システム試験において光可変減衰器に求められる低挿入損失、低偏波依存性、高反射減衰量を実現しました。

モニター出力タイプ
| 低挿入損失:1.0dB (typ.) | ||
| 低偏波依存性:0.1dBp-p以下(SMFモデル) | ||
| 広い減衰量レンジ: 0~60dB (0.001dBステップ、SMFモデル) |
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| SMF(コア径10μm)、またはMMF(コア径62.5μm)に 対応 |
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| モニタ出力(オプション) |
| *AQ2200-311Aは、AQ2200-311の後継機種です。 |
