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YOKOGAWA

ATTNモジュール

AQ2200-331

概要

パワーモニタ用の光パワーメータを内蔵、小型・軽量光可変減衰器

AQ2200-331 ATTNモジュールは、小型でありながら光可変減衰器と光可変減衰器の出力パワーをモニタするための光パワーメータを搭載しています。
光モニタ機能を備えることで、本モジュールからの光出力を任意の絶対値で設定することができます。さらに、SMF(コア径10μm)、またはMMF(コア径62.5μm)の光ファイバ種別の選択も可能となりましたので、光公衆網や光LANで用いられるシステムやデバイスの幅広い測定系の構築が可能です。

ATTNモジュール AQ2200-331



小型・省スペース:
1スロットサイズのモジュールに光可変減衰器と光出力パワーをモニタするための光パワーメータを搭載。ビットエラー試験で威力を発揮します。
減衰量確度:±0.1dB以内
- 減衰量確度 (代表値)(SMF,1550nm) -
SMF(コア径10μm)、またはMMF(コア径62.5μm)に対応
出力モニタ機能搭載で、出力端子の光パワーを直接設定可能