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OTDR

AQ7280 (光パルス試験器)

ソフトウェア

AQ7280 OTDR 本体 ファームウェア バージョンについて

以下の本体機能については、表中の本体バージョン以降で対応しています。
それ以前のバージョンでは、各機能およびモジュールをお使いいただくことができません。
お手持ちの製品のバージョンが古い場合は、下記のダウンロードサービスにて最新のファームウェアを入手し、インストールしてください。
なお、ダウンロードにはユーザー登録が必要です。

本体バージョンの確認方法

  • 電源投入後、トップメニューでSETUPキー > 機器情報のソフトキーを押します。
  • 機器情報画面でバージョンを確認できます。

本体機能

仕様
コード
追加機能 対応
ファームウェア
バージョン
標準 【追加された機能】
  • 累積損失タイプ設定
【改良された機能】
  • オート距離レンジ
  • 多心ファイバ測定機能における画面遷移
  • ダミーファイバー設定時のイベント検出
  • ユーティリティメニューの操作画面移動
2.04以降
標準 【追加された機能】
  • END点のロス値表示(イベント解析)
  • ファイル保存およびレポート出力にて、ファイル管理番号をファイバーIDに設定可能
  • 使用期限の設定
【改良された機能】
  • タッチパネル操作にて波形表示領域の操作性などを改善
  • イベント検出の改善(イベント解析)
  • 検査プローブDI-1000L使用時の表示位置の改善
  • SETファイル読み込み時のエラーを修正
2.03以降
/SMP 【改良された機能】
  • スマートマッパー測定の改善(スマートマッパー)
標準 【追加された機能】
  • 新OTDRユニット対応(AQ7283E/AQ7282G/AQ7283J)
  • AQ7282M OTDRユニットの安定化光源(/SLSオプション)に対応
2.01以降
標準 【改良された機能】
  • 最大心線数2000心に対応(多心ファイバ測定機能)
  • ラベルの個別設定に対応(多心ファイバ測定機能)
  • 全心線を表形式でTEXT出力(多心ファイバ測定機能)
  • イベントノート対応
1.07以降
/FST 【追加された機能】
  • ファイバー端面検査機能の追加(/FSTオプション)
/SMP 【改良された機能】
  • パルス幅表記の追加(スマートマッパー)
標準 【改良された機能】
  • ダミーファイバ設定時のイベントのずれの修正(イベント解析)
  • USBへのファイル保存の改善(多心ファイバ測定機能)
  • 合否判定設定を波長ごとにできるように改善(多心ファイバ測定機能)
  • 保存ファイル名と表示ファイル名のずれを改善
1.06以降
/SMP 【改良された機能】
  • スマートマッパー測定の改善(スマートマッパー)
標準 【改良された機能】
  • 短パルス幅におけるエンド点検出結果改善(イベント解析)
  • シャットダウンの改善
  • 多心ファイバプロジェクトファイル設定改変時の測定波長初期値の改善
1.05以降

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