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スコープコーダ

DL350

ソフトウェア

オプション追加ライセンス

DL350用オプション追加ライセンス

DL350スコープコーダのソフトウェアオプションである「ビークルエディション」を、本体納入後にお客様ご自身で追加搭載するためのソフトウェアライセンスです。

本ライセンスを適用するためには、あらかじめDL350本体のファームウェアを1.10 以上にバージョンアップしていただく必要があります。ファームウェアバージョン1.10は、12月中旬より出荷およびダウンロード公開の予定です。


形名 仕様コード 内容
709830 -VE ビークルエディション

無償ソフトウェア・有償ソフトウェア

XWirepuller(無償)

XWirepullerは、イーサネット/USBインタフェース経由で計測器をPCからリモートコントロールするフリーソフトウェアです。
計測器本体のフロントパネルイメージ(コントロール画面)がPC画面に表示され、計測器本体のキーを操作と同様のイメージで、離れた場所にあるPC上でのマウス操作によって計測器を自由にコントロールでき、測定結果を確認できます。
(有償ソフトウェアXviewerの計測器制御とほぼ同等機能です。)


WirePuller起動例

ソフトウェア起動例


Xviewer LITE(無償)、Xviewer(有償)

DL350で測定した波形(WDFファイル)の表示、拡大、CSVファイル変換などが可能なソフトウェアです。
有償版はフリー版(LITE)の機能に加え、波形の解析が可能。
波形のパラメータや統計の自動測定や、波形合成、フィルタリング、FFT解析等の演算(オプション)をオフラインで行うことができます。

Xviewer体験版(無償)
1ヶ⽉間、Xviewerの全ての機能をご試用いただけます。


LabVIEWドライバ(無償)

弊社製品をLabVIEWから制御するためのドライバです。


USBドライバ(無償)

USBでPCと接続する場合、USBドライバーもPCへインストールしてください。


本ソフトウェアは、当社の測定器で保存された波形データファイル(WDF)から、測定時などのデータを取得するためのAPI(Application Program Interface)を提供するものです。
対応製品:DL850シリーズ ファームウェア Ver 3.01以降, DL350


当社製品とPCを接続して通信を行う際に、プログラムを作成し製品のコントロールが可能です。
詳しくは、各製品の通信インタフェースユーザーズマニュアルをお読みください。
USBインタフェースを使用する場合は専用USBドライバが必要です。


NI DIAdem 用データプラグイン(無償)

データ検索・読み込みから解析・レポート作成までをシームレスにサポートし、対話式に作業ができるソフトウェアNI DIAdemに、波形測定器のデータファイル (WDFファイル)を読み込ませることができます。

WDFファイル用プラグイン はDIAdem国内販売元である株式会社 共和電業様のホームページよりダウンロードできます。

NI:http://www.ni.com/diadem/ja/
共和電業:http://www.kyowa-ei.com/jpn/product/special/ni_diadem/


DL350に、アクセサリのGPSユニットを接続すると、測定データに位置や速度、時刻等の情報を付加できます。 この計測データをDIAdemに読み込めば、走行軌跡とあわせて、測定データを表示することができます。 GPSユニット接続

DL350で測定したデータ(WDF)ファイルから波形データを読み込み、MATLABへのデータインポートサポートする、mスクリプトによるシンプルな波形取得APIです。
MATLABへの測定データの取り込みが容易になります。

MathWorks社が開発・提供している数値解析ソフトウェア。