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横河計測株式会社

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スコープコーダ

DL350

ソフトウェア

DL350 ファームウェアバージョンアップについて

以下の本体機能については、表中の本体バージョン 以降で対応しています。
それ以前のバージョンでは、各機能およびモジュールをお使いいただくことができません。
今後、DL350の機能が更新された場合、下記のダウンロードサービスにて最新のファームウェアを入手し、インストールしてください。
なお、ダウンロードにはユーザー登録が必要です。


本体バージョンの確認方法

Menu > ユーティリティ > オーバービュー で表示されるオーバービュー画面下段の Firm Version をご確認ください。

本体機能

対応 ファーム
ウェア
バージョン
仕様
コード
内容
1.20以降 標準
  • CAN/CAN FDモニタモジュール(720242)追加
  • 16ch電圧入力モジュール(720220)、16ch温度/電圧入力モジュール(720221)の全サブチャネル設定にチャネルコピー機能を追加
1.11以降 標準
  • タッチパネル操作、通信コマンド関係の一部不具合修正
1.10以降 標準
  • 周波数モジュール(720281) のFV 設定のDuty 測定にタイムアウト機能を追加
  • SENT モニタモジュール(720243) にFast Channel Multiplexing の機能を追加
  • 位置情報を一括して設定できる画面と、位置情報ごとの表示ON/OFF を設定する項目を追加
  • オートネーミング機能の設定が通し番号のときの共通名の文字数を最大32 文字に変更
  • 対応プリンタとして、Brother RJ-4030 を追加
  • サイクル統計の結果表示リストで選択した波形1 周期分をズーム表示する機能を追加
  • ヒストリ統計の結果表示リストで選択したヒストリ波形を表示する機能を追加
  • XY カーソルに測定項目を追加
  • オプション追加ライセンス機能を追加
1.01以降 標準
  • 新規発売

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