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スコープコーダ/スコープコーダビークルエディション

DL850E/DL850EVシリーズ

ソフトウェア

DL850E/DL850EV ファームウェア バージョンについて

以下の本体機能については、表中の本体バージョン 以降で対応しています。
それ以前のバージョンでは、各機能およびモジュールをお使いいただくことができません。
お手持ちの製品のバージョンが古い場合は、下記のダウンロードサービスにて最新のファームウェアを入手し、インストールしてください。
なお、ダウンロードにはDL850E/DL850EVの登録 または、DL850/DL850Vの登録が必要です。

本体バージョンの確認方法

MISCキー > Overviewソフトキー で表示されるオーバービュー画面の Soft Version でご確認ください。

本体機能

仕様
コード
内容 対応 ファーム
ウェア
バージョン
標準
  • 高速10MS/s 12 ビット絶縁モジュール(720250) 追加
  • 温度/ 高精度電圧絶縁モジュール( 低ノイズ型)(720266) 追加
  • 高電圧1MS/s 16 ビット絶縁モジュール(720268) 追加
  • 周波数モジュール(720281) 追加
  • プローブ設定(電流プローブ)選択項目に400A:1Vを追加
4.11以降
標準
  • 内部設計変更に伴う対応
  • 軽微な不具合修正
4.06以降
標準
  • SENT信号のSYNC/CALパルスを検出するタイムアウト時間の設定を追加
    (SENTモジュール 720243 バージョン3以降にて利用可能)
4.03以降
標準
  • 内部設計変更に伴う対応
4.01以降
標準
  • 高速100MS/s 12ビット絶縁モジュール (720211) を追加
  • SENTモニターモジュール (720243) を追加
  • 4CH 1MS/s 16ビット絶縁モジュール (720254) を追加
  • MATLAB形式保存にテキスト形式情報付加のON/OFF選択を追加
  • GPSの「うるう秒」補正機能を追加
  • 通信コマンドに、ヒストリアベレージ結果のデータを出力するパラメータを追加
  • USBキーボードからのローマ字かな入力に対応
4.00以降
/G3, /G5
    リアルタイム演算関連
  • 三相レゾルバの関数を追加
  • 回転角度、余弦、正弦、電気角の関数にZ相反転機能を追加
  • 回転角度の関数のパルス数の設定範囲を500000までに変更
  • 周波数とレゾルバの関数にオフセット設定を追加

ダウンロード <ユーザ限定>