ミックスドシグナルオシロスコープ
DLM2000シリーズ
ハイブリッド・チャネル搭載 ロジック入力も対応可能
 |
|
|
 |
- |
軽量、コンパクトサイズ
 |
| - |
200MHz、350MHz、500MHz帯域モデルをラインナップ
 |
| - |
8.4インチ大画面液晶ディスプレイ搭載
 |
| - |
最大125Mポイント (オプション:/M2付)のロングメモリ
 |
| - |
最大2.5GS/s (4ch時1.25GS/s)の高速サンプルレート
 |
| - |
|
|

~DLM2000がさらに使いやすくなりました~(ファームウエアV1.81以降)
ファイル操作機能改善
1.ワンボタンで画面イメージと波形データの両方のファイルを保存できるようになりました。
2.ファイルのオートネーミング機能改善(文字数5→64、日付と時刻をそのままファイル名に使用。)
波形パラメータ測定
1.メジャー値及びカーソル値のフォントサイズを選択できるようになりました。
→その他の改善点はこちら
→ファームウエアダウンロードはこちら
|
|
|
DLM2000シリーズ
ラインナップ
| 形 名 |
DLM2022
|
DLM2032
|
DLM2052
|
DLM2024
|
DLM2034
|
DLM2054
|
アナログ入力
チャネル数 |
2ch |
4ch* |
ロジック入力
機能 |
― |
8bits |
| 最高サンプルレート |
2.5GS/s
(インターリーブ時) |
| 周波数特性 |
200MHz |
350MHz |
500MHz |
200MHz |
350MHz |
500MHz |
| 最大レコード長 |
62.5Mポイント
(Single測定時、メモリオプション:/M1S、
インターリーブ時) |
125Mポイント
(Single測定時、メモリオプション:/M2、
インターリーブ時) |
* ロジック入力使用時は3チャネルまでになります。 |