仕様
コード |
追加/変更機能 |
対応ファーム
ウエア
バージョン |
| 標準 |
- I2Cトリガで、Mode:ADR&Data、Type:7bit+SubAdressまたは10bitAddressの場合に、読込モードに対してトリガがかからない問題の改善
- 内部部品変更への対応
- その他動作の安定性を向上
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1.96以降 |
| 標準 |
- 波形パラメータ自動測定機能改善
- 表示のフォントサイズ(大/小)選択可能
- 表示項目数を8から16に拡張(波形エリア外への表示時)
- サイクル統計処理、ヒストリ波形の統計処理のリスト表示で、選択した測定値から該当する波形を表示
- 自動測定値を使った演算(Calc)設定時、各定義に名前と単位設定
- ディレイ設定画面の改善
- 通常の統計処理実行中、トリガレベル変更時に統計処理をリスタートする/ しないの選択可能
- ファイル操作機能改善
- 画面イメージデータと波形データを、ワンボタン操作で複数の出力先へ同時に印刷/ 保存(Multi)
- データセーブ中のファイル名表示
- オートネーミングの種類に、日付時刻文字をそのまま使用するモード(Date2)
- オートネーミングの最大文字数を5から64に拡大
- オートネーミング機能がOFF のとき、ファイルの上書き保存可能
- 時間情報付きで波形データを保存
- 周波数情報付きでFFT 演算結果を保存
- ヒストリリストのタイムスタンプ一覧をファイル保存(ASCII)
- すべてのヒストリ波形を対象としたシリアルバス解析結果の保存
- FFTで任意のユーザー定義単位を設定
- XY波形のカーソル測定項目(⊿X、⊿Y)追加
- ロジック信号の電圧軸感度、ポジション変更の操作性改善
- マウス操作の改善
- ヘルプ画面のスクロール改善
- 旧機種(DL1600/DL1700シリーズ)対応の初期値に設定可能
- 旧機種(DL1600/DL1700シリーズ)通信コマンドとの互換性を向上
- 通信コマンドに、新たにRUN中の高速波形読み出しコマンドを追加
- メール送信時のPOP3のユーザー認証機能
- FTP/Webサーバ機能のON/OFF、VXI11サーバ機能のON/OFF
- Windows7対応のUSBストレージデバイス機能(読み取り専用)
- その他動作の安定性を向上
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1.81以降 |
| 標準 |
- FlexRayトリガ&解析オプション対応
- ロジック信号バスステート表示追加
- CS無しのSPIバス解析機能追加
- SPIバス ビット長可変解析機能追加
- サムネイルデータ拡大表示追加
- カーソルジャンプ機能追加
- 汎用シリアルバス解析のビットレート分解能拡張
- シリアルバスサーチ結果マーカー追加
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1.60以降 |
| 標準 |
- 電源解析トータルスイッチング損失値改善
- (サイクルモードON、デバイスタイプMOSFET選択時)
- マーカカーソル移動量改善
- UARTリスト表示改善
- FFTのピーク値出力通信コマンド改善
- 設定ファイルロード通信コマンド改善
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1.38以降 |
| 標準 |
- 内部部品変更への対応
(仕様機能等についての変更はありません)
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1.34以降 |
| 標準 |
- CANエラートリガ改善
- I2Cデコード表示改善
- 韓国語メニュー改善
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1.28以降 |
| 標準 |
- USBメモリでのファームウエアアップデートが可能
- Web server function追加
- USBストレージ(PCの外付けディスクとして振舞う)機能追加
- マウス対応
- I2Cのアドレス設定にR/Wビットを含む設定追加
- FFTでPeakマーカーを追加
- 電流プローブDemag機能対応
- ポジション移動が1divで1度止まる
- EthernetのMACアドレスを表示
- 内蔵プリンタ出力の品質を向上
- トリガレベルを画面上に表示
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1.24以降 |
| 標準 |
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1.08以降 |