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ミックスドシグナルオシロスコープ

DLM4000シリーズ Enhanced

ソフトウェア

DLM4000ファームウェアバージョンについて

以下の本体機能については、表中の本体バージョン 以降で対応しています。
それ以前のバージョンでは、各機能およびモジュールをお使いいただくことができません。
お手持ちの製品のバージョンが古い場合は、下記のダウンロードサービスにて最新のファームウェアを入手し、インストールしてください。
なお、ダウンロードにはユーザー登録が必要です。

本体バージョンの確認方法

UTILITYキー > Overviewソフトキー で表示されるオーバビュー画面の Firm Version でご確認ください。

本体機能

仕様コード 追加/変更機能 対応
ファーム
ウェア
バージョン
標準
  • 起動時に行われるプローブ自動認識で、まれに間違った認識をする不具合を修正
  • XWirepuller上からアクションオントリガを行った際、Printが実行出来るように改善
4.72以降
/F4, /F6
/F7, /F8
  • LIN解析/検索において、特定の条件下でエラーの誤検出や誤表示をする不具合を修正
/F9, /F10
  • SENT トレンド表示において、シリアルバス解析1つにつき4つまで表示出来るように改善
/F10, /F11
  • PSI5 解析オプションに対応
標準
  • GO/NO-GO波形ゾーン編集用の通信コマンドを追加
  • ビープ音発生用の通信コマンドを追加
  • 100日を超えて連続的に波形を取り込むとヒストリタイムスタンプが不正となる問題を修正
  • メニュー消去時のカーソル操作性を改善
4.43以降
/F7, /F8
  • ISO CAN FDに対応
標準
  • まれに、オープニング画面から波形表示への切り替えが正常に行われない問題を修正
  • 画面イメージファイルを設定情報付きで保存した際の各種不具合の修正
  • 通信コマンド使用時に、表示された画面メッセージが消去されない問題の修正
4.22以降
標準
  • 画面イメージ(PNG/BMP/JPEG)に可読性のよい大きな文字で基本設定情報を付加するモードを追加
  • Edge ORトリガにて両エッジ(立ち上がり/立ち下がり)に対応
  • ロールモード表示の動作安定性を向上
  • ズーム操作時に、まれに波形表示が異常となる問題を修正
4.03以降

DLM4000ファームウェアダウンロード <ユーザ限定>

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