アクイジションソフトウエア/ファームウエア バージョンについて
以下の機能については、表中のアクイジションソフトウエアバージョン,およびユニットファームウエア
バージョン以降で対応しています。
それ以前のバージョンでは、各機能およびモジュールをお使いいただくことができません。
お手持ちの製品のバージョンが古い場合は、下記のダウンロードサービスにて最新のアクイジション
ソフトウエア,およびファームウエアを入手し、インストールしてください。
なお、ダウンロードにはユーザー登録が必要です。
- ■アクイジションソフトウエアのバージョン確認方法:
-
アクイジションソフトウエアを起動し、
ヘルプメニュー >
SL1000のバージョン情報 でご確認ください。 |
- ■ファームウエアバージョンの確認方法:
-
SL1000ユニットとPCを接続してアクイジションソフトを起動し、
環境メニュー >
自己診断 > ユニット情報タブ でご確認ください。 |
■機能
| 仕様コード |
内容 |
対応バージョン |
| 標準 |
・Xviewer V1.64同梱(DL850 DSP演算オプション対応)
・ファームウエア V2.08同梱(キャリブレーション改良) |
アクイジションソフトウエア
2.14以降
ファームウエア
2.08以降 |
| 標準 |
・Windows7(32bit/64bit対応)
・XviewerV1.61同梱(DL850/DL850V対応) |
アクイジションソフトウエア
2.13以降
ファームウエア
2.07以降 |
| 標準 |
・ファームウェア
V2.06同梱(初期化シーケンスの改良)
|
アクイジションソフトウエア
2.12以降
ファームウエア
2.06以降 |
| 標準 |
・Xviewer V1.51同梱(DL/DLM6000対応)
・ファイルユーティリティ Ver1.06同梱 |
アクイジションソフトウエア
2.11以降
ファームウエア
2.05以降 |
| 標準 |
・X-Y波形表示対応
・マーク機能追加
・波形自動再生機能追加
・アキュムレート/スナップショット表示対応
・波形部分保存機能、
波形データアスキー/バイナリ保存機能追加
・Xviewer V1.44同梱(SL1000マーク機能対応)
・ファイルユーティリティ Ver1.05同梱
(波形データファイル バイナリ変換機能追加)
|
アクイジションソフトウエア
2.10以降
ファームウエア
2.04以降 |
| 標準 |
・Xviewer Ver.1.41同梱
・ファイルユーティリティ Ver.1.04同梱
・同期運転時のEthernet記録転送パフォーマンス向上 |
アクイジションソフトウエア
2.02以降
ファームウエア
2.03以降 |
| 現在出荷している最新バージョン (2011月05月27日出荷) |
| アクイジションソフトウエア |
: Ver.2.14 |
| ファームウエア |
: Ver.2.08 |
|
ページのトップへ