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高速データアクイジションユニット

SL1000

機能

同期運転:最大128ch (16chx8台)まで拡張

~ 入力の多チャネル化に対応!~

  • 最高サンプルレート100MS/s (全128ch同時)
  • 4つの測定グループを設定可能
  • トリガー、アラームは、全ユニットのチャネル間でコンビネーション可能
  • リアルタイムハードディスク記録の最高速度
    PC HDD : 1.6MS/s = 100kS/s x 16ch > 10kS/s x 128ch
    ユニット HDD : 1.6MS/s = 100kS/s x 16ch (各ユニットごと)
SYNC IN/OUT

最大8台まで同期測定可能

注)PC HDDとSL1000内蔵HDDへの同時記録はできません。

SL1000 ファイルユーティリティ

ファイル結合 (時間/チャネル)、ファイル分割、CSVファイル変換などが可能。
また、波形表示高速化のデータ処理機能も追加。

SL1000ファイルユーティリティ


ファイル結合作業画面例
ファイル結合作業画面例
zoom
ファイル処理

さらに見やすく使いやすくなった波形表示画面

波形表示画面

ユニットHDDファイルアクセス機能

アクイジションソフトウェアからユニットHDDへ直接アクセスし、SL1000からPCへファイルコピー可能になりました。同期運転時の全ユニット一括ファイル転送も可能です。

ユニットHDDファイルアクセス機能

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