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YOKOGAWA

スコープコーダライト

SL1400

特長

簡単操作のメモリスコープコーダ登場!スコープコーダライト SL1400

大切なデータは外部メモリ保存

メモリ

ストレージ機能
波形データをはじめ、各種データファイルの保存にUSBフラッシュメモリ(USB Rev.1.1準拠)を使用できます。
PCカードインタフェースで、ATAフラッシュカード、コンパクトフラッシュ、大容量のマイクロドライブなどを使用できます。

製造・保全部署での使用にジャストフィット

SL1400の主な活用分野

□メンテナンス(鉄鋼プラント/電力/コジェネレーション)
□大型機械(産業機械/ロボット/半導体製造機器)
□多チャネル現場観測(自動車/自動車部品)
□鉄道/車両の実車試験
□電源品質監視(パワーラインモニタ)

トータル50Mワード大容量メモリで長時間測定

サンプルレート
16ch使用時
2ch使用時
10MS/s
0.2秒間
2秒間
1MS/s
2秒間
20秒間
100kS/s
20秒間
200秒間
10kS/s
200秒間
30分間
1kS/s
30分間
5時間
100S/s
5時間
50時間
5S/s
5日間
30日間

A4サイズの報告書に対応するPDF出力

カラーPDF出力
現場での実測では、紙に残してメモを取ることが効率的です。
一方、感熱紙の場合、長期保存するために、複写機でコピーを取ることが不可欠です。PDF形式の電子データファイルに変換できるため、長期保存、遠地へのデータ転送、あるいはPCへの取り込みが容易です。また、波形データのA4サイズへの変換もできるので、報告書作成が簡単です。