パワーアナライザ
WT500
オプション
| GP-IB通信(/C1) | イーサネット通信(/C7) | |
| GP-IB通信により、PCからWT500をコントロールしたり、データを転送することができます。 |
イーサネット*通信経由でのデータ転送をすることができます。FTPサーバを使ってのファイル転送に対応します。 *100BASE-TX ![]() |
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| 電流外部センサ入力(/EX1、/EX2、/EX3) | ||
| 電流クランプ(電圧出力型)を使用して、電源回路の結線を外すことなく電流測定ができます。電流外部センサ換算比の設定により、各種電流クランプオンプローブに対応します。 |
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| VGA出力(/V1) | ||
| モニタに接続して、数値データ表示や波形表示を大画面で表示できます。 複数のモニタで画面を同時に確認したり、離れた場所でのデータ確認に便利です。 |
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| 高調波測定(/G5) | ||
通常測定データに加え、高調波測定データを同時に測定できます。最大50次までの高調波成分を測定できます。WT500ではモード切替なしで、ひずみ率(THD)を測定でき、電圧、電流とともにひずみ率を同時に確認できます。
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| デルタ演算(/DT) | 周波数測定追加(/FQ) | |
| 三相3線(3P3W)結線にて測定した2つの線間電圧、相電流をもとに、もう1つの線間電圧、相電流をそれぞれ演算できます。また、三相3線(3V3A)結線にて測定した線間電圧をもとに、相電圧を演算できます。中線がない測定対象において、三相3線(3V3A)結線により相電圧を推定する場合に有効です。 注:1入力エレメントモデルでは、本機能は装備できません。 |
標準で搭載されている2チャネル分の周波数測定に加え、オプションで全チャネル分の周波数測定機能を追加できます。入力エレメント1~3を搭載した場合でも電圧、電流の全ての周波数を測定できます。 機器の入出力での電圧電流の周波数測定や、複数の測定対象の電圧電流の周波数を同時に測定したい場合に必要です。 注:1入力エレメントモデルでは、本機能は装備できません。 |
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