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PV EXPO 2013 ~第6回[国際]太陽電池展~


会    期 2013年2月27日(水)~3月1日(金) 10:00~18:00(最終日のみ17:00)
会    場 東京ビッグサイト(有明・東京国際展示場) 当社ブース:東5ホール E42-4
入 場 料 5,000円 /人  ※招待券をお持ちの方は無料
公 式 URL http://www.pvexpo.jp/ja/
出展内容 太陽光/風力発電に不可欠なパワーコンディショナの出力は、系統に連系させることから、高度な制御を行っています。このインバータ部分を含め、装置の開発向けの測定器をご紹介します。
一方、参考出品としてIEC規格試験向け(IEC61400-21、LVRT対応)ソフトウエア&システムのご提案を行います。
出展予定製品 プレシジョンパワーアナライザ WT1800:
最大6入力可能な高機能電力アナライザWT1800は、最大入力1000V/50Aまで直接入力でき、高精度電流センサを用いることで1000Apkまでの測定も可能です。
電圧/電流/電力/力率/周波数の他、2系統同時の高調波測定や、照度や温度用センサ等の物理量の2ch同時測定も可能となります。特に、PVには欠かせないパワーコンディショナの性能試験にマッチしており、開発・生産の現場で能力を発揮します。


ディジタルパワーメータ WT310/330:
待機時の微小電流測定用5mAレンジから、最大40Aレンジまでの大電力の測定が可能な単相モデル、2chないしは3chの三相機器の測定が可能なラインアップを備えたハーフラックマウントサイズの電力計シリーズです。
USBやイーサネットなどの通信機能を充実させ、高調波ひずみの同時測定を可能とし、業界初の積算時のオートレンジ機能を搭載した、1月10日に発売した最新モデルです。


ミックスドシグナルオシロスコープ DLM4000:
電気エネルギーの有効利用を背景として、パワーエレクトロニクス・カーエレクトロニクス・メカトロニクスなどの業界で制御が高度化し信号数が増加しており、一般的な4chオシロスコープでは足りないケースが多くなっています。
この度、これら業界における今日の波形測定ニーズに応える基本性能を備えたアナログ8ch入力のオシロスコープDLM4000を発売し、付加価値の高いソリューションを提供いたします。


スコープコーダ DL850:
電圧・電流・温度・ひずみ・加速度・周波数など、様々な信号を同期測定できる、絶縁型モジュール式の波形記録測定器です。
省エネを追求する機器の開発・評価・品質管理を高速サンプリング・高絶縁耐圧・多チャネル測定で強力にサポートします。特に、IRIG機能を搭載することで広域での同時波形測定が可能となり、リアルタイム演算機能を搭載して瞬時電力波形の観測も可能です。

ソースメジャーユニット GS610:
横河の直流技術を結集し、高精度・高速動作を一台に集約したソースメジャーユニットGS610は、電圧・電流発生及び測定機能を搭載した高精度・高機能のプログラマブル電圧電流源です。
最大出力電圧は110V、最大出力電流は3.2Aで、ソース動作(電流の供給)及びシンク動作(電流の吸い込み)が可能なため、太陽電池パネルのI-V特性評価をはじめとし、広範囲に渡って基本電気特性の評価を行うことが出来ます。



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