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第32回 モータ技術展 TECHNO-FRONTIER 2014


会  期 2014年7月23日(水)~25日(金) 10:00~17:00
会  場 東京ビッグサイト(有明・東京国際展示場) 当社ブース:東2ホール 2J-216
入 場 料 ¥3,000(税込。ただし、事前登録者、招待状持参者は無料。)
出展内容 モータ・インバータ開発・評価向け測定器をはじめ、磁性材料評価からシステム検証、自動化支援までの幅広い計測ツールを多数ご提案、ご紹介いたします。
出展予定製品
  • 高速・絶縁・多チャネル入力スコープコーダDL850EV
    高速・大パワー化が進む次世代インバータ信号の長時間に渡る過渡的な変化を、絶縁且つ高分解能で波形として観測できます。また、卓越したリアルタイム電力パラメータ演算機能(オプション)により、電圧電流を観測しながらリアルタイムで電力パラメータを演算し、そのサイクル毎のトレンド波形を確認できます。さらに多彩な入力モジュールを使って、モータ駆動系全体の評価実験などにも、お役に立ちます。

  • 高精度パワースコープ PX8000
    PX8000は、電力アナライザの高精度電力演算と、オシロスコープの高周波&波形測定機能という両者の特長を併せ持ち、過渡的な電力を測定できる電力測定器です。特に、ワイヤレスを含むEV/PHV(電気自動車/プラグインハイブリッド自動車)の充電設備、インバータとその昇圧回路部品、間欠制御を行っている省エネ家電・OA機器、太陽光・風力発電向け電力変換装置などの開発に適しています。

  • 任意波形発生器 FG400シリーズ
    FG400シリーズは様々な基本波形、応用波形を簡単操作で出力することができます。任意波形発生機能も標準搭載しており、YOKOGAWA 製スコープコーダやディジタルオシロスコープで取り込んだ波形の出力も可能です。1 チャネル出力と2 チャネル出力の2 モデルをラインナップしています。

  • 電流センサユニット 751522/751524
    電力計で直接測定することが難しい大電流駆動される機器の消費電流を、精度よく安定して測定できる電力計用アクセサリです。広い帯域での測定が求められるEV・HEV・PHEVのインバータ・モータ測定やや燃料電池の電流測定などの次世代自動車開発や、大型の汎用インバータ・モータ開発向けに、当社の電力計(WTシリーズ、PX8000)と組合せた測定が可能です。

  • 8ch入力オシロスコープ DLM4000シリーズ
    測定ポイントの多いインバータ/モータ開発では、ピーク電圧/電流や波形タイミング、ジッタなどを、同時に複数のポイントにわたって測定する必要があります。DLM4000はオシロスコープでありながら、アナログ8ch+ロジック16bitの多チャネル同時測定が可能。モータ開発に携わるエンジニアの皆様の作業効率アップに絶大な威力を発揮します。

  • 縦型コンパクトオシロスコープ DLM2000シリーズ
    横河独自の縦型・コンパクトオシロスコープDLM2000に、従来の2倍のメモリを搭載するオプションを新発売いたしました。メモリはクラス最長となる250Mポイントまで拡張可能。このスーパーロングメモリによって、モータの負荷がゆっくり変化する測定対象であっても、高い時間分解能での詳細な波形測定が可能となります。

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