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人とくるまのテクノロジー展 2016 名古屋


会  期 2016年6月29日(水)~7月1日(金) 10:00~18:00(最終日のみ17:00)
会  場 ポートメッセなごや・名古屋市国際展示場 当社小間番号:182
入 場 料 無料
公式 URL http://expo-nagoya.jsae.or.jp/
出展内容 “環境性能・安全性・快適性向上を支援する計測ソリューション” をテーマに 高精度電力測定器、多チャネル波形測定器など実測を交えてご紹介いたします。
出展予定製品
  • 高精度パワーアナライザ WT1800
    最大6入力までの電力測定が可能であるため、EV/HEV/PHV向けインバータ/コンバータ各部の入・出力間の電力を同時に測定し、その効率演算が可能です。特に、2MS/sの高速サンプリングにより、PWM型インバータのパルス状の電圧波形も適確に捕捉できます。さらに、高速データ収集機能を利用すれば、最速1ms周期でモーター可変時の過渡的な電力やトルクの変化を測定できます。
  • 8ch入力オシロスコープDLM4000Enhancedシリーズ
    ユニークなアナログ8ch入力500MHz帯域オシロスコープに、従来の2倍のメモリを搭載するオプションを新たに追加。また、CAN/LIN/FlexRayに加え、新しい車載バス「CAN FD」「SENT」のトリガ・解析機能もサポートしました。ECUやインバータ周辺のアナログ、ロジック、シリアルバスの各種信号を高速サンプリングで長時間にわたり同時測定でき、信頼性と業務効率向上に貢献します。
  • 高速・絶縁・多チャネル入力スコープコーダDL850EV
    高速波形捕捉に適したオシロスコープの機能と、多チャネル長時間測定に適したデータロガーの機能を兼ね備え、様々な環境下で各種信号を確実に測定できる高い信頼性を持つ波形測定器です。従来のCAN/LINに加え、新たに次世代の高精度データ通信SENTのデータトレンド波形表⽰にも対応しました。DC12V電源駆動対応など、自動車開発評価に役立つ性能・機能が充実しています。

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