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第16回 光通信技術展 FOE2016


会  期 2016年4月6日(水)~8日(金) 10:00~18:00(最終日は17:00終了)
会  場 東京ビッグサイト(有明・東京国際展示場) 当社ブース:東1ホール E31-42
入 場 料 ¥5,000(税込。ただし、事前登録者、招待状持参者は無料。)
公式 URL http://www.foe.jp/
出展内容 フィールドでの作業に最適な多機能ハンドヘルド光測定器OTDR, OLTSや10Gbit対応イーサネットテスタ、研究、開発から生産ラインまで幅広くご使用いただける高性能光スペクトラムアナライザや高速・高確度光波長計などを実測を交えて多数ご紹介いたします。
出展予定製品
  • OTDR AQ7280/AQ1200
    全9種類の交換可能なOTDRユニットをライナップした高機能OTDR「AQ7280シリーズ」と、1kgの軽量本体に光パワーメータや解析機能を搭載した小型OTDR「AQ1200シリーズ」 をご紹介します。 AQ7280の静電容量式タッチスクリーンはタップやスワイプだけでなく、ピンチ操作にも対応しているため、波形の拡大・縮小も直感的かつ軽快に操作できます。バッテリ動作時間は最長15時間と、AC電源のない環境でも余裕をもって対応できます。また、光パワーメータや可視光源など複数の機能を同時に使用でき、作業効率の改善に貢献します。
    会場では新たに追加されたリモートコントロール機能や、強化された測定補助機能などの最新機能がご覧いただけます。これらはご使用中の機器本体のファームウェアのアップデートで導入いただけます。
  • ハンディ光パワーメータ・光源 AQ2170/AQ2180/AQ4280
    光ファイバ損失測定に使用される小型軽量のハンディタイプの光パワーメータと光源 です。各種コネクタアダプタやプロテクタ、乾電池等のアクセサリを標準添付していますので、購入と同時に作業現場でご使用になれます。AQ2170/2180 光パワーメータ―には、CATVに対応した+26 dBmまで測定可能な ハイパワーモデルを用意しています。
    AQ4280 光源は、通信波長の1310と1550 nmに加え、CATVで使用される1490 nmと監視波長の1625 nmの4波長を組み合わせたモデルをラインアップしています。
  • イーサネットテスタ AQ1300/AQ1301
    1ギガ/10ギガビットイーサネット回線の回線開通試験、および保守試験に最適化した、小型・軽量なハンドヘルドタイプのイーサネットテスタです。
    開通試験などの定型作業では簡単操作で作業ミスを防ぐとともに、安定した作業品質を実現。保守試験では強力な障害解析機能をフルに駆使して、さまざまな障害の 切り分け作業に対応します。
    フィールドでの使いやすさを追求した機能と操作系をコンパクトな筐体に収容しました。作業時間の短縮と作業品質の向上を同時に実現するテストソリューションです。
  • 光スペクトラムアナライザ AQ6370D/AQ6373B/AQ6376
    業界最高クラスの測定品質と高速性を提供する光スペクトラムアナライザです。DFB-LD 解析やマルチピーク測定値を定期的に保存し、グラフ表示するデータロギング機能や拡張 マーカ機能など研究開発、製造に有効な機能を搭載しています。光通信波長帯に最適化したモデルAQ6370Dと、可視光域向けモデルAQ6373B、および2月に発売した3µm中赤外域の測定を可能とした新製品AQ6376を出展します。
    AQ6376は業界で初めて波長3µm域における近傍ダイナミックレンジ55dBの性能を実現し、DFB-LDのサイドモードを確実に観測します。
  • 波長計 AQ6150
    波長可変LDや光トランシーバの生産性を向上する高速・高確度の光波長計です。 マイケルソン干渉計と高速フーリエ変換(FFT)により、単一波長レーザだけではなく、DWDMシステムの複数波長(最大1024ch)も測定可能です。標準モデル(1 pm)と高確度モデル(0.3 pm)をラインナップ。業界最高クラスの光学性能と測定スピード(0.3秒)により、生産スループットを向上します。
  • マルチアプリケーションテストシステム AQ2200シリーズ
    プラグインモジュールタイプの測定システムです。C/Lバンドに対応した波長可変光源・光パワーメータ・光可変減衰器・光スイッチなどをラインアップし、各種アプリケーションに最適な測定システムを提供します。

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