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第34回 モータ技術展 TECHNO-FRONTIER 2016


会  期 2016年4月20日(水)~22日(金) 10:00~17:00
会  場 幕張メッセ 当社ブース:8ホール 8A-220
入 場 料 ¥3,000(税込。ただし、事前登録者、招待状持参者は無料。)
公式 URL http://www.jma.or.jp/TF/ja/outline/outline.html
出展内容 モーター・インバータ開発・評価向け測定器をはじめ、磁性材料評価からシステム検証まで幅広い計測ツールを多数ご提案、ご紹介いたします。
出展予定製品
  • 世界トップクラスの高精度電力計 WT3000E
    WT3000Eは世界トップクラスの電力基本確度±0.04%を実現した高精度電力計です。50/60Hzの商用周波数のみならず、0.1Hz~30Hzの低周波域での特性も従来機種から約3倍まで改善したことから、インバータ駆動モーターの低域での性能アップにも貢献できます。さらに、電流の最大入力2A/30Aの2種類の入力エレメントの混載が可能となり、より幅広い用途にご利用いただけるようになりました。
  • 高精度パワーアナライザ WT1800
    最大6入力までの電力測定が可能なため、インバータ/コンバータ各部の入出力間の電力を同時に測定し、その効率演算が可能です。2MS/sの高速サンプリングにより、PWM型インバータのパルス状の波形も適確に捕捉できます。さらに、モーターの機械的出力や、電気角の測定が可能なことから、モーター開発・評価でご活用いただけます。
  • コンパクト電力計 WT300Eシリーズ
    WT300Eシリーズは開発ベンチや検査・生産ラインにベストマッチするコンパクト電力計です。5mAから40Aレンジ、外部電流センサー入力までワイドな電流入力に対応したラインナップをご用意しております。クラストップレベルの電力基本確度±0.15%を実現し、コンパクトかつ充実の機能で幅広いアプリケーションにお使いいただけます。
  • 高速・絶縁・多チャネル入力スコープコーダ DL850Eシリーズ
    次世代インバータ・モーターの開発にて、モーター駆動波形や制御信号の長時間に渡る過渡的な変化を高分解能で波形測定できます。また、卓越したリアルタイム電力パラメータ演算機能(オプション)により、電圧電流を観測しながらリアルタイムで電力パラメータを演算し、そのサイクル毎のトレンド波形を確認できます。新開発の720254(4CH 1MS/s 16ビット 絶縁)を始め、多彩なプラグインモジュールの組み合わせにより、多種多点同期測定で、システム全体の評価に対応できます。
  • 8ch入力オシロスコープ DLM4000シリーズエンハンストモデル
    モーター、インバータの開発では、電圧・電流、各種制御信号など、同時に複数のポイントにわたって波形測定する必要があります。DLM4000はオシロスコープでありながら、アナログ8ch+ロジック16bitの多チャネル同時測定が可能です。最大250Mポイントの大容量メモリーにより高速サンプリングでの長時間測定が可能。また、過去に取り込んだ波形を自動記憶するヒストリ機能により、効率的に測定、解析を行うことができます。
  • 縦型コンパクトオシロスコープ DLM2000シリーズエンハンストモデル
    独自の縦型・コンパクトオシロスコープDLM2000に、従来の2倍のメモリーオプションを搭載。メモリーはクラス最長となる250Mポイントまで拡張可能。変化が比較的ゆっくりしている測定対象であっても、高い時間分解能での詳細な波形測定が可能です。
    組込みシステムや車載の各種制御用のシリアルバス解析機能オプションを搭載することにより、デコード表示解析が可能です。
  • 高精度マルチチャネルソースメジャーユニット GS820
    GS820は電圧・電流の発生および測定機能を2チャネル搭載した、高精度・高機能のプログラマブル直流電圧電流発生/測定器です。携帯機器やタブレット端末のカメラで使われる小型モーターの生産ラインにおける良否判定や、トランジスタなどの3端子電子部品の電圧電流特性評価などにお使いただけます。
  • 高周波&過渡現象を測定可能な電力計 PX8000
    PX8000は、電力計の高精度電力演算とオシロスコープの波形測定機能の両者の特長を併せ持つ測定器です。電流センサー向け電源を搭載可能としたことで、コンパクトなサイズの機動性を生かし、現場での測定・評価やトラブル解析で活用いただけます。

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