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横河計測株式会社

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第18回 光通信技術展 FOE2018


会  期 2018年4月4日(水)~6日(金) 10:00~18:00(最終日は17:00終了)
会  場 東京ビッグサイト(有明・東京国際展示場) 当社ブース:西2ホール W10-46
入 場 料 ¥5,000(税込。ただし、事前登録者、招待状持参者は無料。)
公式 URL http://www.foe.jp/
出展内容 フィールドでの作業に最適な、多機能ハンドヘルド光測定器OTDR・OLTS・10Gbit対応イーサネットテスタや、研究・開発から生産ラインまで幅広くご使用いただける高性能光スペクトラムアナライザ、高速・高確度光波長計などを、実測を交えて多数ご紹介いたします。
出展予定製品
  • 光スペクトラムアナライザ AQ6360
    光デバイスの生産ライン向け高速光スペクトラムアナライザAQ6360を国内初出展します。
    AQ6360は、光通信波長帯(1200~1650nm)に対応するコストパフォーマンスに優れた分散分光方式の光スペクトアラムアナライザです。
    会場では、タッチパネル操作による優れた測定パフォーマンスを実感いただけます。
  • 光スペクトラムアナライザ AQ6370 シリーズ
    業界最高クラスの測定品質と高速測定を提供する光スペクトラムアナライザです。
    可視から中赤外(350~3400nm)の波長域をカバーする5種類の製品をラインアップ。
    350~1750nmをカバーするAQ6374、光通信向け高性能モデルAQ6370D、可視光向け高性能モデルAQ6373B、3μm中赤外域モデルAQ6376を出展します。
    会場では、可視光から3μmの各種光源を光スペクトラムアナライザで測定、AQ6370シリーズの優れた測定パフォーマンスを実感いただけます。
  • 光スペクトラムアナライザ AQ6150 シリーズ
    波長可変LDや光トランシーバの生産性を向上する高速・高確度の光波長計です。
    マイケルソン干渉計と高速フーリエ変換(FFT)により、単一波長レーザだけではなく、DWDMシステムの複数波長も測定可能です。標準モデル(1pm)と高確度モデル(0.3pm)をラインアップ。
    業界最高クラスの光学性能と測定スピード(0.3秒)により、生産スループットを向上します。
  • マルチアプリケーションテストシステム AQ2200 シリーズ
    プラグインモジュールタイプの測定システムです。
    新発売の⾼性能大口径光センサヘッドにより、空間光測定が可能となりました。
    また、C/Lバンドに対応した波長可変光源・光パワーメータ・光可変減衰器・光スイッチなどをラインアップし、光トランシーバや光アンプの自動測定システムなど、各種アプリケーションに最適な測定環境を提供します。
  • OTDR AQ7280 / AQ1200 シリーズ
    全12種類の交換可能なOTDRユニットをラインアップした高機能OTDR「AQ7280シリーズ」と小型OTDR「AQ1200シリーズ」をご紹介します。
    AQ7280シリーズは、静電容量式タッチスクリーンによりスマートフォン感覚で操作できます。
    波形の拡大・縮小はもちろん、ファイル名入力や、メニュー切り替えがスムーズに行えます。
    また、アプリケーションソフトによる監視機能を実現したトラブル解決のソリューションを提供します。
  • ハンディ光パワーメータ・光源 AQ2170 / AQ2180 / AQ4280
    光ファイバ損失測定に使用される小型軽量のハンディタイプの光パワーメータと光源です。
    AQ2170/2180 光パワーメータには、+26dBmまで測定可能なハイパワーモデルを用意。AQ4280 光源には、通信波長の1310/1550nmに加え、FTTHやCATVで使用される1490nm、監視に使用される1625nmの4波長を搭載したモデルをラインアップしています。
  • イーサネットテスタ AQ1300 / AQ1301
    小型・軽量なハンドヘルドタイプの1ギガ/10ギガビット・イーサネットテスタです。
    簡単操作でイーサネット回線開通試験の定型作業での作業ミスを防ぎ、安定した作業品質を実現。強力な障害解析機能で保守作業時のさまざまな障害の切り分けに対応します。
    また、RFC2544、ITU-T.Y1564、ETHEROAMなどの規格に対応し、作業効率と品質の向上を同時に実現します。