Lab-Aid/Plusをベースに、旧システムの持つ機能をブラッシュアップし取り込む事で、内販・外販の両方に対応可能な販売業務管理システム(ANAPAC Plus)とする事ができました。
業務に利用する画面構成を見直す事で、旧システムよりも大幅に画面数を削減する事ができました。それにより画面切り替えの頻度が減る事で、操作が簡単になり、案件の視認性も向上しました。また、画面数が減った事で、アクセス権限付与の管理も容易になりました。
顧客情報を一元管理できるようになったため、与信管理の精度を上げていく事が可能になりました。
Lab-Aid/PlusはWebブラウザから利用できるため、利用者のPC(約600台)に業務アプリケーションやデータベース接続用ソフトウェア等をインストールする作業が不要となりました。
| 新販売業務管理システム (ANAPAC Plus) 画面イメージ |

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