|
|

| 通信 |
Tri-GATEとDDEもしくはNetDDE通信 |
| 監視周期 |
1分毎に監視を行い、条件が成立していれば発報 |
| 監視定義 |
500定義まで設定可能
(ただし監視周期内に全定義の監視を保証するものではありません。)
有効/無効の切替が可能
パスワードによる設定の保護が可能
|
| 条件成立時の動作 |
メッセージ表示・文字サイズ、フォント、色の指定が可能
WAVE音声ファイル再生:繰り返し再生が可能
ガイダンス表示:インターネットエクスプローラに準拠した表示が可能 |
| 通信エラー |
アラート表示、WAVE音声ファイル再生が可能 |
| 通信高負荷時の処理 |
アラート表示、WAVE音声ファイル再生が可能 |
| 監視定義設定 |
パスワードによる設定の保護が可能
監視定義のテストが可能 |
【便利な機能】
<テスト機能>
設定した条件(異常とみなす条件)が成立した場合の動作テストを即座に行なうことができます。
<表示文字/表示色の設定>
異常発生時メッセージの、文字の大きさ/色を設定できるので、わかりやすく、見やすくなります。 |
|
| PC本体 |
IBM PC/ATおよびその互換機で、下記仕様が満たされている機種
|
| CPU |
PentiumⅢ700MHz以上 |
| メインメモリ |
256MB以上 |
| HD容量 |
150MB + 表示するガイダンスファイルの容量 |
| モニタ |
SVGA(800×600ドット、256色)以上 |
| OS |
Microsoft Windows XP Professional SP1 以降
(Home Edtion には非対応)
Microsoft Windows Server 2003 Standard Edition SP1 以降 |
| ネットワーク |
TCP/IP |
| サウンドボード、スピーカ |
音声による発報を行う場合必要 |
| 弊社製パッケージ |
Tri-GATE Version 3.8r1以降
(ただし、Microsoft Windows Server 2003 Standard Edition SP1
以降の場合は、Tri-GATE Ver3.9以上が必要)
|
|
|
|
|
|