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横河計測株式会社

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jp-ymi

WTシリーズ用アプリケーションソフトウェア

WTViewerEfree

特長

WT3000E/WT3000/WT1800E/WT1800/WT500/WT300E/WT300シリーズの設定

PCからWT本体の測定条件設定が可能です。
結線、レンジやデータ更新周期、高調波の各種設定、本体表示などの設定ができます。

中央のメニュータグから設定した場合、右側のマトリック上で変更されたセル部分がオレンジ色になり、変更内容を容易に確認することができます。

設定詳細
各画面をクリックすると拡大画面がご覧いただけます。

測定に関するWT本体の、結線、データ更新レート、スケーリングフィルター、クレストファクター、高調波測定条件、D/A出力、および本体の表示などの設定が可能です。
画面中央部分では、タグをクリックすることでメニューが開き、詳細項目が設定できます。
タグは、レンジ設定等の使用頻度の高い設定項目だけをお気に入りとして設定出来ます。
これらの設定項目は右側のマトリックの表にても必要なセルをクリックすることで設定が可能です。

測定データの表示と保存の設定
測定したデータ、波形データをPCに保存することができます。
測定値はCSV形式、波形データはCSV形式、画像BMP形式に保存することができ、ファイル保存時の行数指定ができます。
長時間測定した場合にはファイル分割され、保存することが可能です。

通信接続の設定
WT本体とPCを接続する際、各種通信種類 USB、イーサネット、GP-IB、RS-232や通信条件が設定でき、装置検索機能を使用すれば、接続可能なWT本体を自動で検索することができます。

保存項目の設定
上記の“詳細設定”にて選択された項目数と同じ個数の測定項目を、“アイテム設定”にて選択します。
項目には、電圧、電流、電力の他に、高調波測定項目も選択可能です。
選択された項目は、“詳細設定”にて指定されたフォルダーに保存されます。

マルチ言語対応、言語の選択設定
以下の10か国語の中から選択することが可能です。左下の“?”マークのHELPメニューを右クリックすると、選択メニューが開きますので、“言語変更”を選択し、言語を選択します。

英語、日本語、中国語(簡体字)、フランス語、ドイツ語、
ハンガリー語、韓国語、ロシア語、スペイン語、イタリア語