第2回 [名古屋] カーエレクトロニクス技術展(名古屋オートモーティブワールド)

日付: 2019年9月18日-20日
会場: ポートメッセ なごや|当社ブース 3号館 【5-53】
ウェブサイト: http://www.automotiveworld-nagoya.jp/
入 場 料 ¥5,000(税込。ただし、事前登録者、招待状持参者は無料。)
招待券 申し込みは こちら 
出展内容 EV/PHV/FCV等の次世代自動車開発における、環境性能・安全性・快適性向上を支援する最新の計測器、計測ソリューションを多数ご紹介いたします。
出展予定製品
  • DLM3000 ミックスドシグナルオシロスコープ New!
    カーエレ市場向けオシロの決定版!!
    タッチ操作で、見たい場所に素早くアクセス!より直観的な操作性を実現。
    縦型コンパクトボディーに最大500Mポイントの大容量メモリと、 強力なシリアルバス解析&拡張トリガ機能など様々な機能を搭載し、自動車業界エンジニアの皆様の測定作業効率向上を強力にサポートします。
  • 8ch入力オシロスコープ
    DLM4000Enhancedシリーズ

    2.1型の大型画面で、1.25GS/sで最大8chまで同時測定
    最大250Mポイントの大容量メモリが、高速サンプリングで長時間測定を実現。
    車載バスであるCAN/CAN-FD/SENT/CXPIなどのシリアル通信信号のリアルタイムデコード表示が可能です。独自の「シリアルバスオートセットアップ」など自動車業界のエンジニアの皆様の作業効率向上に役立つ機能も充実しています。
  • 小型・バッテリ駆動対応
    スコープコーダ DL350
    New!
    屋外測定に最適!!高速&長時間測定可能なポータブル波形測定機
    DL850E/EVと共通の18種類のモジュールを組み合わせ、様々な物理信号の高品質測定を実現。 GPSユニットにより、走行試験における走行位置と車載通信の各種データの相関関係を比較でき、PC上にて地図や解析ソフトウエアでの統合表示も可能です。
  • 耐ノイズ・絶縁・多チャネル
    スコープコーダDL850EV

    ディジタルオシロスコープの使い勝手と多チャネルデータ収集するデータレコーダを融合した統合型計測器、DL850EV。
    これ一台で、低電圧から1000Vまでの絶縁アナログ信号、ディジタル信号、エンコーダ信号、車載ネットワークのCAN/CAN FD/LIN/SENT通信信号、ひずみや温度などNVH信号を同時にデータ収録します。
    本展示では、モータ・インバータの駆動電流や回転角、温度などの物理量を同時に捕捉し、オシロスコープ感覚での操作、データ表示、分析をご紹介いたします。
  • プレシジョンパワーアナライザ WT5000 CT series New!
    次世代自動車の開発に向けて新しい機能を盛り込んだ、最大6入力の高精度パワーアナライザです。インバータ駆動のモーターの回転速度に合わせてデータ更新周期を変化させ、低回転から高速回転までを連続して測定できます。 EVなどの大電流を測定できるようにAC/DC電流センサーCT2000Aに対応したDC電源を内蔵でき、専用のアクセサリを同時に用いることで耐ノイズ性能を飛躍的に向上させました。
  • 計画・運転・解析支援パッケージ TriForts
    モータ評価業務の効率化を短期間に実現!
    実験・検査プロセスの統合化/自動化を支援するソフトウェアプラットフォームです。
    グラフィカルな開発環境によりシステム開発の期間短縮と開発コストの削減を実現します。
    実験・検査の手順と運転員のノウハウを統合化/自動化することにより 評価業務の工数削減と、実験品質の向上を実現します。

 

トップ