横河計測株式会社

第8回 光・レーザー関西2026

ご来場の方へ 入場資格:ビジネス関係者
入場方法:無料、ただし公式ウェブサイトからの事前登録
公式 URL https://www.optronics.co.jp/opto-kansai/
出展内容 光通信デバイス評価を支える各種測定ソリューションを展示します。
光スペクトラム解析、波長測定、統合評価、内部構造解析まで幅広い評価ニーズに対応。
研究開発から量産・品質検査まで、光デバイス評価の効率化と高精度化に貢献します。
出展予定製品
  • AQ6380 光スペクトラムアナライザ
    AQ6380は、弊社の最上位モデルとなる光スペクトラムアナライザです。
    高分解能(5 pm)と広いダイナミックレンジにより、レーザーの微細スペクトルまで可視化できます。 トランシーバやレーザーの評価用途に最適で、開発・研究用途で広く活用されています。
    高速測定により、評価効率や量産試験の生産性向上にも貢献します。
  • AQ6151B 光波長計
    AQ6151Bは、レーザーの波長を高精度に測定する光波長計です。
    絶対波長測定により、デバイスの波長ずれや安定性評価に活用できます。
    トランシーバやDFBレーザーの開発・量産ラインでの検査用途に適しています。
    高速・高精度測定により、キャリブレーションや自動検査の効率化に貢献します。
  • AQ2300 マルチアプリケーションテストシステム
    AQ2300は、光源・パワーメータ・スイッチ・アッテネータ・SMUなどを統合したマルチアプリケーションテストシステムです。
    光と電気の測定を1台で実現し、複雑な評価系をシンプルに構築できます。
    多チャネル・同期制御により、トランシーバや光デバイスの多点同時評価に対応します。
    自動試験や量産ラインに適しており、測定効率と生産性向上に貢献します。
  • AQ7420 高分解能リフレクトメータ
    AQ7420は、光デバイス内部の反射や構造を高分解能で可視化できるリフレクトメータです。
    数十μmレベルの分解能で微弱な反射を検出し、マイクロクラックなどの欠陥を見つけます。
    トランシーバやシリコンフォトニクスなどの内部構造評価に活用できます。
    非破壊かつ高精度な測定により、開発・品質評価・故障解析の効率向上に貢献します。
日付: 2026年7月15日 - 16日
会場: マイドームおおさか(1F展示ホールA) 当社小間番号:OPK-41
ウェブサイト: https://www.optronics.co.jp/opto-kansai/
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